きのうも議会の代表者会、活動レポートの作成、質問の準備などで一日が終わった。
代表者会は、非公開のために詳細には明らかに出来ないが、住民投票条例に関することだ。早く公開の検討会を開催していくべだと痛感した。
一方、質問の準備のために、議会事務局に議事録の有無と入手の時期、市庁舎の予算の把握と質問の概要説明をした。そして、生活相談もあった。
きょうは議員団で、会議の報告と予算の検討などをする。会議と議会準備が続く。視察報告書がすすんでいないのが、気になる。
きのうも議会の代表者会、活動レポートの作成、質問の準備などで一日が終わった。
代表者会は、非公開のために詳細には明らかに出来ないが、住民投票条例に関することだ。早く公開の検討会を開催していくべだと痛感した。
一方、質問の準備のために、議会事務局に議事録の有無と入手の時期、市庁舎の予算の把握と質問の概要説明をした。そして、生活相談もあった。
きょうは議員団で、会議の報告と予算の検討などをする。会議と議会準備が続く。視察報告書がすすんでいないのが、気になる。
きのう、議長・副議長を除き各議員が質問通告しました。
通告書をみると、私の前に質問する議員が何人も市庁舎の質問をするので、まだその内容が不明なので戸惑いを感じて、私の質問の絞り込みは時間を置かざるをえません。
少ない質問時間ですから、出来るだけストレートにしていきたい。とりあえず、当局に会って聞き取り調査もあるので、質問の背景と意図だけでも説明しておきたい。
市議団の伊藤幾子議員、田中文子議員、私の質問は市議団のホームページに掲載しています。
午前中、インフルエンザが快方に向かった議員も加わって、質問の打ち合わせをした。今回は、15分の質問時間といつもより5分短い。
まず、2人の女性議員がくじを引いて、質問は3月2日になるようだ。そのあと、私が引いたが今回は最後の方だ。3月6日の4番目で、午前の最後か午後の最初に質問することになるようだ。
今回は、市庁舎の住民投票という質問に絞った。住民投票を成功させるためには、質問が最後の機会となるだろう。現時点の議会内の様子は、昨年12月の質問につづくものだ。だが、議会の住民投票条例検討会や各会派の代表者会での議会の意思統一の進展で質問も変わってくることも含んだ質問準備となるかもしれない。
いずれにせよ、市民の声の十分な反映と行政の基本姿勢の在り方に立ち返って、今後の当局の態度と議会のとりくみ・対応について、時期的にも最重要で決定的な場面、議会の議論になっていくと考えている。
先日、関東で栽培する梅の木に、今年は開花が遅いニュースがあった。梅の花は少し暖かくなると咲くと聞き、鳥取市は久しぶりに昨日と今日は日差しもあり、少し暖かかった。
私のブログの花も更新したいと思い、鳥取市のおおち谷公園に行った。
やはり、どの梅の木を見てもつぼみが固い。
とてもここ数日で咲きそうにないようだ。
ホームページで鳥取気象台の生物季節観測のコーナーをクリックすると、植物の観測表のなかに「うめ」の開花は、平年が2月10日とあった。平年とは1981年から2010年の30年間の平均でだ。昨年は、2/23、2年前2/7、3年前は2/8となっていた。おおち谷の梅ではないが、確かに鳥取も今年は遅い。
きょうは数カ月ぶりに議会控室の書類を片付けた。応接用テーブルに多くの書類が、特に20日ほど、山積み否散逸していたというのが正解だ。ここ数日膨大な書類が気になっていた。
いよいよ明日からは、2月議会の質問通告によって、質問内容を説明する場所にもなる。他の議員が使用するのに迷惑となるので、思い腰を上げた。
書類・資料の中身は、この間の質問や申し入れの使用した当局の国保、健診、市庁舎、障害者福祉、可燃物処理施設問題、いくつかの会議の関係資料、そして当局が議員に配布した各種の情報提供の資料がほとんどだ。
結局、この整理に1時間半もかかった。でも、時々どこに行ったのかと思い出しても分からなかった、「行方不明」の資料がいくつくか出てきた。そして、明日からの質問準備に目を通しておきたかった新聞記事や会議録も出てきた。この片付けは後ろ向きの作業ではなく、これからやることに必要な前向きなものとなった。確かに、書類は情報の宝とも言える。
きょう朝、電話で、3日前からインフルエンザにかかって、「今日は会議に出れない」と同僚議員から電話が入った。質問の最終打ち合わせの予定であった。
中止も考えたが、どうなるか見通しがつかないので、もう一人の議員と打ち合わせをした。明日が質問締め切りである。何とか治って少しでも回復してほしいものだ。
とはいうものの、ついに感染症が近づいて来ているかも知れない。明日は我が身だということもある。新聞配達と雪かきに追われて体力も消耗している。手洗いとうがいで、予防を続けることを怠っているのではないかと反省した。
おととい、予算説明の議員全員協議会のあと、昨年秋に提出した予算要望への回答が市長から文書であった。議会で質問したもの、一昨年秋の市議選の公約などを要望。住宅リフォームの助成制度の実施は、すでに担当課が発表した。。
(要望書は市議団のホームページに掲載。
久々に今年度の前倒し含めて210床を民間で増設するという。入るのに1年以上かかるといわれる深刻な実態だ。市民、介護者にとってはいいニュースだ。しかし、こうしたサービス改善がそのまま、介護保険料に跳ね返る仕組みがあるために、来年度かなりの値上げになる。
もともと介護保険は、国が植水準に応じた応能負担から、みんなで支えあう応益負担という名のもとに作られた。だから、すべての医療保険者(加入者)とともに、なんと生活保護の受給者にも介護保険料を負担させるものだ。逆に国の負担分は半分程度の25%引き下げられたものだ。都道府県、市町村の負担割合も決まっているためにも、自動的に保険料が決まるしかなのだ。
国があれこれと決めておいて、金は出さない。国の責任を棚上げにして、「地方分権の拡大」どころか「地方負担の増大」である。何よりも、介護保険の理念が身体的な事情を個人責任にして、サービスを「受益」という考えだ。これは明らかに間違っている。それをただす市民・国民とともに取り組みを続けたい。
インフルエンザにかかった新聞の配達員に代わって、私が赤旗配達となった。たいへんな雪だ、それも冷え込んでいるので粉雪だ。自動車専用道路を走ると、ワイパーは凍った。視界不良で、対向車もライトをつける。だから、夜が明けても、中央線の場所が見えない。おまけに配達部数が足りず、事務所に引き返すことになった。
軽自動車が小さい道に入るところで立ち往生。母と小さな男の子が乗っている。通りかかった男性がスコップをもって、車の下の雪を取り除こうとするが、凍結で歯が立たない。私が、木の葉の形の手製のスコップで除雪。やっと動き出した。この間、千代川左岸の道路に出る車と中央病院に入る数台の車で渋滞となったいた。中央病院の隣の保育園に行く途中のようだった。
その間も雪はやむ気配はなかった。近くの数軒の読者への配達は徒歩となった。先に配達に来た他の車のあとが消えるほど、降っている。約10分ほどで車に戻ると、身体から汗が出てきた。防寒コートを脱ぐほど、雪のなかはエネルギーを消耗した。
我が家に帰る途中の千代川左岸は、道路の純白と舞い降りる。先ほどから200メートルの先の信号機が見えないほどだ。ますます、降りしきる勢いだ。紙吹雪のような小雪で対向車との車間感覚と土手下の乗り面の境界がないぐらいだ。恐ろしくて、わずかな距離なのに、何度もハンドルがもてず、後方の様子を確認してブレーキをかけた。配達に出てから2時間後に、自宅に戻ってきた。車庫と玄関前の足跡が完全に消えていた。
きょうも朝から議会。雪のために朝8時半からの予定が、思わぬ渋滞で20分遅れで各会派の代表者会が始まったほどだ。
その後議会運営委員会で予算や条例案などの説明。控室に戻って、同僚の議員に報告。きのうは庁舎整備の特別委員会の様子や朝の代表者会などの報告で正午になった。
午後は夕方4時半まで、市長・各部長などから予算の説明があった。途中、危機管理担当者から大雪情報の報告も。警報に切り替わったこともあり、早めに各部の説明が進んだ。連日の疲れから午後は肩と背中のだるさに悩まされた。
携帯電話には、列車の遅れと飛行機の欠航が次々と交通情報が入ってきた。
市役所6階の会議室からは視界不良で、近くのビルしか見えないほど大荒れの中での予算説明であった。
2日間の定例議会が終わった。可燃物処理施設建設事業関係の費用が計上された、来年度の一般会計予算に対して、私と会派・結の寺垣議員が反対した。同じ会派の2人の議員は賛成した。
私の討論は、住民合意とごみの減量化の取り組みによる施設規模のあり方について、主張した。討論は、日本共産党市議団のホームページに掲載しました。
朝から方がだるくて仕方がなかった。東部広域議会の本会議で質問をするのに、きのうのツケがきて、疲れがたまったようだ。
答弁は、期待したものでなかったが、質問の後の全員協議会や委員会もあった。なんとか、発言はしたものの、はやり集中が切れると肩がだるくてどうしようもない感じだ。
夕方、帰宅して2時間ほど入浴と休憩をとり、先ほど明日の討論原稿が仕上がった。簡単にと考えて作りはじめたが、地元の住民の聞き取りの様子が改めて頭に浮かんで、長くなった。
今日の質問は議員団のホームページにアップしています。
先ほど帰宅した。夜10時半だ。きょうは、会議と原稿作りで10時間以上も費やした。
午前中は明日の議会質問の追及のために当局がつくった計画書をみる。時間が足りない。途中、当局の議事録が届いたので議会に「出勤」した。
午後からの会議までに、読み終えた。が、昼食はきつねうどんで済ませた食後、6時過ぎまで会議が続いた。議会で完全原稿にはならないまま、さっき質問準備を終えた。
これ以上、時間をかければ、明日午前の質問まで体がもたないと思った。いまから食事だ。雪による運動不足に加え、遅い食事はメタボ対策によくないけど・・・。量は控えめにします。
朝から東部広域議会の質問をまとめるために自宅にいた。それは午前中の途中まで。あえていうなら、「半缶詰め」状態。そのあと、議会で質問通告の提出・説明。
午後1時半?は、2人の女性議員ととともに、24日から始まる2月議会の質問の分担や総括質疑の打ち合わせをおこなった。終わったのは、夕方5時過ぎ。
そして、第3ラウンドは、広域議会の質問原稿づくりと市民の問い合わせへの回答だ。
こうして午後からは完全な缶詰め状態だった。腰が痛いぐらい疲れた。明日のさらなる質問準備のため、資料を持って帰った。どこまで目が通せるのか?・・。
きょうは、朝から東部広域議会の質問準備のために自宅でいた。雪の止んで朝から暖かかった。夕方に少しばかり外出した。
私の団地の南にある隣の住宅用の土地は空き地が多いる先日まで降った雪がすっぽりと覆われていた。夕陽に照らされた、白銀の世界に魅了された。(場所は、緑ケ丘1丁目)明日も温かく晴れてほしいと願うのは、多くの市民の素直な気持ちだ。
きのう午後、党市議団で当面の市政にかかわる政策・市民要求について、申し入れをした。
市議団で視察、現場の声、独自の調査などをふまえて、市長に文書で申し入れた。この準備にかかって、一週間ほどかかった。2月の委員会や議会での質問では、間に合わなかったり、時間もないので、初めて議会前の申し入れとなった。
副市長への説明のあと、部長や局長からの発言もあり、予定時間をかなりオーバーした。市民の健康と予防に関するものは、市民生活と福祉の向上、人口減少の抑制など市政の他の分野の基本となる重要課題である。
今後に市民の声が生きるものになると感じた申し入れであった。市長がどのように政策上の判断をもつのか、政治姿勢を含めて回答を期待したい。市議団のホームページはこちらです。
きょう午後、市に要望書を提出する。
きのうは要望項目の整理のために、視察先に確認や聞き取りの追加、他の都市のわが党の議員に依頼した資料も届いた。
夜は案の仕上げて、わが会派の議員にチェックを依頼した。帰宅・就寝、起床も遅くなった。少し身体に疲労感を感じるが、これから、最後の作業と来週の議会の準備に取り掛かる。
きょうは、党の街頭宣伝の日と思いだした。時間も無いし、大雪でどうするのか・・と思いながら。とりあえず市役所・議会に向かうことにする。
おととい2日間の視察からもどった。きのうは午後から2か所の訪問介護の事業所を訪問。訪問。介護保険の「改正」が目前になっているもと、介護の現場について実態や意見、要望を聞いた。
その後、視察の保健予防、国保運営とあわせて、要望所の内容について検討した。ひきつづき、今日も関連調査や入手した資料の確認、成文化があります。
他の活動は、大雪で出来ませんが、屋内のなかでこちらに優先的に集中出来ます。いま個別の市民相談が入っていません。少し助かっています。
雪がやんだが、きょうから、視察。今週末10日午後に市に申し入れするので、その準備・調査も同時並行。あすは、介護事業所からの聞き取り調査がある。現在6、7項目程度の要望になる予定であり、視察中はかなりの資料を持っていくことになる。
申し入れが終わったら、消防やごみ処理をおこなう鳥取県東部広域行政管理組合の議会が15日と16日にある。その質問の準備も今週からとなる。そして、17日は鳥取市の来年度予算の説明がある。
また、この間に市民団体や党の活動もある。この日程をこなすためにも、インフルエンザに罹患しないように、マスクを持って出る。目が廻る前に、感染症になつたら、終わりだ。
今日、明日の行先近江八幡市と尾道市です。住宅リフォーム助成制度と国保運営、保健予防などが調査事項です。成果を申し入れなどに生かしたいと期待しています。
今日朝、1カ月に一回の床屋、散髪だ。月末の朝に行くのが慣習だが、毎日朝時間がとれず、きょうとなった。
いつものように大きな椅子に座り、大きな鏡に向かって、この大雪にまつわる諸々の話に花が咲いた。しかし、尾大雪のために店に通じる道路の除雪が出来ないために、お客を断ったなど影響が豪雪地帯だけではないと感じた。
この店は80歳になった高齢者夫婦が経営しているが、当然体力は限界がある。車一台分の駐車場の除雪はなんとかしたが、大きな道路から店までの数十メートルが出来ないのだ。
確かにそうかもしれない。ご主人曰く「角谷さんが、5日ぶりに客です」と言われたのには驚いた。普段もお客が少ないお店であるが、雪が降っているとはいえ、そこまでは予想していなかった。
朝、早く家族が県外に出かけるので、駅まで送り、帰りは少しばかりの新聞配達。きょうは県道の除雪がすすんでいたが、住宅地の市道に入る付近は、除雪のためになかなか入れない。
途中徒歩で配達したりした。その高くなった除雪のために、車が立ち往生している。(車高が低いというより、積雪で高くなっているためだ)私の団地に入るところも県道の除雪も例外ではなかった。
車を降りて、スコップで10分ほど除雪して汗をかいた。除雪作業中何台も団地から車が県道に出て行った。そのとき、作業を中断した。ほとんどの人は何も声も合図をしなかったが、歩く方と私の隣家の方が声をかけられた。
大雪はやはり災害である。出来る事は、時間がないときもあるが、少しでも負担の軽減と解決に努力したいと思っている。